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Windows、androidのアプリ、ツール類の使い方

ソフト紹介やツールの使い方。画像付きで優しく説明してます♪

Google フォトが面白いこと始めたw

Googleフォトは、無料、容量無制限のオンラインストレージ(ネット上倉庫)。
 
しかも、
勝手にカテゴリわけしてくれたり、
勝手にコラージュや動画を作ってくれるアシスタントが働き者w

働き者のアシスタント。

アップロードした画像から勝手に↓こういうのを作って通知してくるw

f:id:amakawawaka:20160706190614j:image

 
 

カテゴリ分けも勝手にしてくれる。

(逆に、手動ではタグ付けできない)
 
↓『月』とタグがついてる。

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右側のは、月のあるイラストだからいいよ。というか、そんなのなんで判別できるんかと驚くけど
左のは、私の手書きメモやん。
なんで『月』にカテゴライズした? どういう理由で?
 
 
 
 
食品↓何ひとつ食べものが含まれていないw
 

f:id:amakawawaka:20160706190608j:image

 
 
『スクリーンショット』
あ! たしかにスクリーンショットだ! とは思ったけど

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ここにカテゴライズされていないスクリーンショットの方が多い。
 
↓これはキンドルで買った本。たしかに『スクリーンショット』したので、間違いではない。

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f:id:amakawawaka:20160706190606j:image

うん、ここらへんも全部スクリーンショットで間違いない。
 
 
 
↓『ウマ』。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 犬やろっ!
 

f:id:amakawawaka:20160706190559j:image

 

ここから下は『ごたく』。

 

バックアップファイル2000万越えw

 画像をインポートするフォルダを、ディスクにしたら

2000万ファイルとか言われてるw

f:id:amakawawaka:20160706194852p:plain

がんばってアップロードして下さい。

 

必要な画像はAdobeブリッジで管理しているので

Google フォトは、実験というか完全にバックアップ。

 

 

私はブログにスクリーンショットが多い。

これは、記事をアップしたら捨てていたのだけれど、

最近、その画像がネット上で消失する、というショッキングな事態が

たて続いた。

 

作業途中のスクリーンショットなので

同じものを撮りきれないものも多く、泣き寝入りしている。

 

その時に、Google フォトで見つけられれば凄くいいな、と思うわけ。

そういうのは本当に『万が一』だから、

パソコンの中に保管するのも嫌だったんだよね。

だって、一日に百枚ぐらいスクショすることもあるわけだから。

 

私は、目が悪いこともあって、

『自分で写真を撮ること』にまったく興味が無い。

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それでも↑画像ファイルはこんなことになってるわけでw

 

↓こっちの3dブログを覗いていただけると、

 私が作業中にどれだけスクショ撮ってるかおわかりになると思う。

create3d.giren.net

 

今の、パソコン内の全画像をアップロードしたあとで

インポートフォルダを↓ゴミ箱に設定する。

 

スクショは逐次捨てていくので、

ゴミ箱にファイルがたまる。

それをGoogle フォトがアップロードできればいい。

できなかったら、別のインポートフォルダを作る。

 

結果的にとにかく、

スクリーンショットはパソコンから削除したいわけ。

同期とかしなくていい。

 

Evernoteのインポートフォルダみたいに、

アップロードしたらそのまま削除してくれれば一番楽なんだ。

 

現時点では、同期してる間にローカルから削除したら

Googleフォトの画像も消えるらしいので

Googleフォトを自動起動しないようにして

その間に削除、それからGoogleフォトを起動させたら大丈夫かな、

と考えてる。

 

今は、スタートアップにGoogleフォトをいれて、

ずっとアップロード作業をしていただいている。

がんばれgoogleさん!

 

まぁ、とりあえず、

f:id:amakawawaka:20160706194852p:plain

↑これをアップロードするのに一カ月ぐらいかかると思うので

そのあとの話しw

 

私のパソコンには、そんな巨大な画像は数枚しか無いので

容量的にはそんな圧迫はしないと思う。

 

気になるのは、Photoshopファイルとか

イラレファイルもアップロードしてくれるのかな、と。

圧縮ファイルをアップロードしてくれると一番いいんだけど

そういう目的のツールではないから無理だろうな。

 

 

テンポラリフォルダの画像もアップロードしてるのかな?

なら、永遠に終わらないよね。

 

まぁ、実験なので、やっていただこう。

 

このサービスって、Googleにはどんな利益があるんだろう?

  • 画像認識ソフトの精度アップテストのため?
  • どの場所でどんな時期に写真を撮った人が多いかの統計とってるの?

 

 

Google フォトが面白いこと始めたw

でした。

 

エンジョイ! & サンキュー♪

【この記事を書いた日 2016/07/06 20:08 】

 

 

 

 

 

 

【Evernote】アップした写真を公開する方法

Evernoteにアップロードした写真を公開する方法はいくつかあります。
 

Evernote活用実例)

うちの日記ブログのトップ画像を取ったスクリーンショットで説明します。
 

f:id:amakawawaka:20160706081632j:image

BL作家 晶山嵐の日記 ↓こんなことを書いている日記です。
最初の手順として画像をアップロードします。
普通は、ノート名は画像ファイル名になります。(↓これはソフトEvernoteの画面です)

f:id:amakawawaka:20160706081648j:image

 

ウエブEvernoteの場合。

ウインドウ右上の『共有』をクリック。

f:id:amakawawaka:20160706081701j:image

 
↓メニューから、好きな共有方法を選んでください。

f:id:amakawawaka:20160706081703j:image

 

ソフトEvernoteの場合。

 
これからの操作は、
タイトル一覧で、ノート名を右クリックしたメニューで選択。

f:id:amakawawaka:20160706081634j:image

↑このメニューで操作します。
『コンテキストメニュー』と呼びます。
 
 

Evernoteにアップした写真を公開する方法。その1、『共有URLをコピー』

これが一番簡単。

f:id:amakawawaka:20160706081655j:image

これは、公開URLがクリップボードにはいりますので、好きなところにペーストしてください。
そのアドレスをクリックした人は、自由にこのノートを見ることができます。
ツイッターにはったり、メールで送ったり、ブログにはったりしてください。
 
 

Evernoteにアップした写真を公開する方法。その2)添付ファイルを保存。

カメラなどから直接Evernoteに写真をアップロードした場合のダウンロード方法です。
ダウンロードしたあとに、メールで送るとか、家族に見せるとか。
 
実際にはこのノートのアドレスを送ってえばいいんですけどね。

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↑これで、指定フォルダに添付ファイルをダウンロードできます。
 

Evernoteにアップした写真を公開する方法。その3)ツイッターなどに直接公開する。

『その1』でアドレスをツイッターにはればいいと書きましたが、直接そのツールがあります。

f:id:amakawawaka:20160706081653j:image

 
ツイッターを選択した場合↓直接メッセージウインドウが開いてタイトルとアドレスがペーストされます。
ツイッターとかでしたらこれが一番楽ですね。
 
勿論、先に、ツイッターやフェイスブックと連携しておく必要があります。
この動作を使用としたら、初回はアカウント連携ウインドウが出ますので、そのまま認証してください。
 
 

Evernoteにアップした写真を公開する方法。その4)Evernoteチャットで公開する。

↓『共有』→『ノートを共有』にすると、

f:id:amakawawaka:20160706081640j:image

 
宛て先を聞かれます。(Gmailとの連携が必要です)

f:id:amakawawaka:20160706081643j:image

 
Gmailと同じように↓頭文字を入れるとアドレスが一覧されますので選択。

f:id:amakawawaka:20160706081657j:image

 
↓メッセージは入れても入れなくてもかまいません。

f:id:amakawawaka:20160706081651j:image

↑この状態で送信すると
↓ワークチャットにノートの公開アドレスが張り付けられます。

f:id:amakawawaka:20160706081642j:image

↑この青文字の部分をクリックすると
↓自動的にこのノートが開きます。

f:id:amakawawaka:20160706081636j:image

画像が開くのではなく、ノートが直接開くことに注意。
 
他にも共有する方法はありますが、
まずはこれだけあれば重宝するはずです♪
 
 

Evernoteにアップした写真を公開する方法。最後に。

ノートを単独ウインドウで開いているときの共有方法はこちらです↓。

f:id:amakawawaka:20160706081659j:image

 
Evernoteにアップした写真を公開する方法
でした♪
 
 
エンジョイ! & サンキュー♪
【この記事を書いた日 2016/07/06 7:55 】
 

【Evernote】メルマガはEvernoteに送る

Gmailでフィルター分類。

『あとで読む』をGmailで読んだ試しがないw
『あとで読む』って基本的に『不要』なんだよね。
 
で、Evernoteの『クリップ』とかは全部『あとで読む』なんだから
そういうのはまとめてEvernoteに溜めてしまえばいいんだ。
 

GmailからEvernoteに自動でメールを送信する方法。

↓メールを選択。『その他』→『メールの自動振り分け設定』

f:id:amakawawaka:20160701080955j:image

 

↓今回はロリポップのメルマガを例にします。

f:id:amakawawaka:20160701081007j:image

今回だと、アドレスだけでオーケー。
 
同じメアドでも『このテキストが入っているものだけ』とかだと
『含む』の所にそのテキストを入力。
 
↓Evernoteでタグがつくので、ラベルをつける。(先にEvernoteのタグと同じラベルを作っておく)

f:id:amakawawaka:20160701081009j:image

Evernoteのメールアドレスに転送。
※先にEvernoteへの転送アドレスの登録が必要。
 
Evernoteメールアドレスは下記で確認できます。
ソフトEvernoteの『ツール』。

f:id:amakawawaka:20160701081011j:image

f:id:amakawawaka:20160701081014j:image

 
 
ウエブEvernoteだと、左下のアイコンから『設定』
 

f:id:amakawawaka:20160701081016j:image

f:id:amakawawaka:20160701081019j:image

 
 
Gmailのフィルタの確認、編集、削除方法。
↓Gmailの右上のほうの歯車をクリック。

f:id:amakawawaka:20160701081000j:image

 
↓設定をクリック。
 

f:id:amakawawaka:20160701081005j:image

 
 
『フィルタとブロック中のアドレス』タブを開く。

f:id:amakawawaka:20160701081002j:image

 
該当フィルタの『編集』をクリックすると、設定したのと同じウインドウが開きます。

f:id:amakawawaka:20160701080958j:image

 
 

Gmailで『あとで読む』したらいいやん?

 
冒頭にも描きましたが『あとで読む』にしたメールを私は読み返したことが無いw
 
私にとってGmailって『読む』ツールではなく『処理する』ツールなんだと思う。
だから『読む』ことってまずない。
 
Evernoteは『読む』ためのツール。
勿論メモするツールでもあるし、思考するツールでもあるけど
Gmailよりは『読む』ツールなんだ。
 
そして、Gメールは『事務用メール』で固めたい。
というのがある。
 
  • いつ、このサイトに登録したかな?
  • どのメアドで登録したかな?
  • IDなんだったかな?
 
で検索するのが一番多い。
その時に、そのサイトからのメルマガがあると、『最初』を見つけ出すのが凄く大変なの。
『あとで読む』として読んでないメルマガのせいで。
 
数的には、その登録メールよりメルマガの方が多いんだから
登録メールをEvernoteに入れた方が良い
というのもある。
 

Gメールのメールは削除しない、という前提がある。

勿論、受信箱に来たメールが不要の場合はその場で削除するけど、
基本的にはアーガイブするだけで、全部たまってる。
 
Evernoteのノートは、物凄い頻度で削除するw
作っては削除、作っては削除。
その『削除しやすいツール』に『登録情報』を任せておきたくない。
 
 
フィルタを作ってしまえば、最初の一度の設定でメルマガがEvernoteに行くなら、
私にとってはその方が簡単なんだ。
 

Gメールは『喫緊時』のツール。

『あとで読む』なんて『のんびりしたこと』を入れておきたくない。
 
あとで読んだことはないんだから、この作業そのものが必要ないかもしれないけど
Evernoteに入れれば読むかもしれない。
読まないかもしれない。
まぁ、コンテキストのエサになるなら、いいじゃない?
 
 

現時点で、Gメールは2つのアカウントを常用してる。

  • 全部のメールが集まる『常用』と
  • 仕事関係だけの情報を『ストック』する『仕事用』。
 
仕事用は、メルマガとか一切登録しない。
私が書いたテキスト関連しかない。
仕事用の『資料』も無い。
 
『資料』は別にプライベートブログを作ってそこに溜めてた。
それはEvernoteにこれから全部転換する。
 
その資料を『私のルーチンにおとせたもの』だけを
仕事用メアドに送信。
 
 
Evernoteは
『Evernoteに全部集中』させれば良いってのが売り。
けど↓この記事でも書いた。
 
↓私が使っているJugemブログの記事。『晶山嵐』は小説用のペンネームです。
私がエバノートを使わなかったわけ。

エバノートの売りは『全部を記録してしまえ』『どの媒体からもアクセス可』。

私は、全部を一カ所に集めるのがいやだ

そして、パソコンでしかアクセスしないから、フレキシブル環境も不要なんだ。

決してエバノートが優れていないから使わないわけではない。

 

  • 画像データはAdobeのオンライン ストレージ に入れればいい。
  • 日付けが必要なものはGmailやGoogleカレンダーで管理すればいい。
  • 記事にするものはwindows live writerで管理すればいい(後述)。
↑こういう理由で、今までEvernoteを使わなかった。
使いだした理由は『ウエブクリッバー』が出たから。
それで、Evernoteをプロ登録して、使い倒しているのが今。

 

 

 

Evernoteに入れるもの。

  • コンテキストに表示してほしいもの。(勉強したいもの)
  • 『思考中』のテキスト。
  • 領収書、backupなど保管。
  • 私のブログ記事。
  • 頻繁に更新、削除するもの。
  • テンプレート。
  • ポートフォリオ。
 
私にとってのEvernoteは『下書き』であって
『完成品』はいらない。
 
ポートフォリオは、完成品ではなく、完成品の広報データ。
これに、ファイルの保管パスを入れる。
 
ファイルそのものを入れてしまえばいいんだけど、
zipファイルにすると容量を越えるし、
フォルダ階層を維持できないので、フォルダごとインポートもできない。
だから、フォルダの場所(パス)をメモする場所にする。
 
ファイルの保管は、年度ごとに絶対動かさない場所を作る。
Evernoteで検索して出せるのなら、『用途ごと』に保管する必要がない。
 
私は元々、作業フォルダは日付で名前をつけているので
これは便利!
 

完成品アイテムのファイルを、

 上書き保存で失ったこと、

  ありませんか?

 

Evernoteでスライドショーにできるのなら、ポートフォリオは作りやすい筈。
だから、レンダリング画像も、Evernoteに溜めていけばいい。
 

スクリーンショットを溜めていく作業フォルダに下記を作成。

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インポートフォルダに指定。

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 『Evernoteへ』は『資料ノートブック』へ、

『エバbackup』は『バックアップノートブック』に保管されます。

で、バックアップノートブックは『バックアップ』タグをつけて

除外検索できるようにしてます。

 

Evernote、私の環境だと、ノートブックの除外検索ができないのですよね

なので、タグで除外検索です。

 

同志は

ノートブックの除外検索を導入してください。

と、Evernoteに要望送ってください♪

 

話を戻して、

 
完成品は、それぞれ必要な所にまとめる。
『完成品』と『下書き』が一緒にある時点でもうウザい。
更新を頻繁にするものは『完成品』ではない。
 
 
Evernoteに入れるのは『コンテキストのエサ』というカテゴリを発見したので
またガツガツ育てて行きたいと思うw
 
 

【この変更を書いた日 2016/07/01 7:50 】
結果的に『読むだけ』のはEvernoteに送らなくなった。
送ってもすぐに削除するので、GmailからEvernoteに転送もしてない。
 
Evernoteは『全部を集約する』と良いというのがうたい文句で
私もそれに異論は無いけれど
私の『集める資料の数』が桁違いで
3カ月で14000ノートを突破。
3年以内に、10万ノートを越えるだろうことが予測できた。
 
10万ノートの上限は将来的に増えるだろうと思ってはいるけれど
(Gmailとか、ロリポップとかも、サーバー容量は料金据え置きのまま増え続けてる)
三年以内に10万が突破するかというと疑問。
 
ノートを削除する作業はめんどいので、最初から溜めないようにする。
 
 
そして、Evernoteより先に、Gmailが『情報集約』の場所になってしまっていた。
いまさらそれを全部Evernoteに写すのはコストがかかるし
コスパに合わない。
 
今まで読まなくて何も困らなかったものは、あとでも読む必要が無い。
 
元々が、今ノート数が上がっているのは、紙copiに保存していた
『読まなかったファイル』が1万弱、インポートしたというのがある。
ただ、そのうち、エバノーを買ってから買ったキンドル本で、1500ノート使ってるので
本を買っていけば、一万ファイル削除したとしても、すぐにノートはいっぱいになる。
 
現状、領収書とか、手書きファイルとか全部入れてる。
これは便利なので今後もする。
 
ブクマ自体は、
Evernoteにするより、それぞれのツールでした方が良いという結論は出ている。
YouTubeの『あとで見る』機能があるのに、それをEvernoteでブクマする必要はない。
ブラウザも同じく。
 
Evernoteには『加工する』情報と、backupだけを送ることにする。
そして、一番数が増えていくのは『私メモ』だけれど、
これはまぁ、仕方ないので除外しない。
 
 
現状では、Evernoteをブログ記事にすることに凄く無理があるので
はてなブログ(はてブ)のプロ版に登録した。
(この記事が最初の記事♪)
 
これで、Evernoteをそのままはてブにアップすることができる。
そこからhtmlを出して、他の記事に転記する(かもしれない)。
 
無料でやったら、Evernoteのノートを三つ上げただけで、
『今月の容量超過』したのでプロで入った。
 
そして、Evernoteに『情報を集約する』という『情報の落ち着き先』が決まったので
他の情報収集ツールは、確実に『収集』だけに特化できる。
 
つまりは、ブラウザのブクマは、『残すもの』ではなく、
『汎用的に使うもの』と、『あとで読む』だけであって
『情報を保管する』場所ではなくなった。
 
そして『あとで読む』が多くなると面倒なので、さっさと読んで、ポイントだけEvernoteに写す癖がついた。
 
 
Evernoteに入れてしまえば、『昨日作ったノート』を動画で撮影して
『ANKI』で忘却曲線にそって見返す、ルーチンに入れられる。
 

 

 

 
 
つまりは、『記憶したいもの』だけをEvernoteに残すという、
情報を振るいにかけるシステムが出来上がった♪ 万歳♪
 
 
【Evernote】メルマガはEvernoteに送らない(え?)
でした。
 
エンジョイ! & サンキュー♪
【この記事を書いた日 2016/07/01  8:50 】
 天川和香